また飛び出した!

最近、部屋の戸を開けると同時に廊下へ飛び出しちゃうルネちゃん♪

床にお腹をぺたんとくっつける独特のポーズ♪
ルネ1.JPG

部屋の外が見たくて見たくて仕方がないみたい♪

戸を開けたら、「ワッ!また飛び出しちゃった!」
ルネ2.JPG


しっぽをまっすぐにピーンと立てて、
「ニャーニャー」♪「ゴロゴロ」♪
このサインはとっても甘えたいときのサインかな?
とも思うけど?


「走って今日は、どこ行くの?」
ルネ3.JPG

そのままどんどん走っていってしまうからちょっと大変!
「ニャーニャー」言いながらおかまいなく走る走る♪

「今度はこっちか?」
ルネ4.JPG

つかまえて抱っこしても「ニャーニャー」♪「ゴロゴロ」♪
いつも一緒にいたいのかな?

部屋の戸を自分で開けて、飛び出すことはしないし、
まだ家の中だからいいけどねー♪

3匹の中でこの子だけが
部屋から飛び出すからいつも不思議です♪

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猫は神様からの贈り物♪

ネコが柔らかくしなやかな体をそっと近づけてすり寄せてきて
「ゴロゴロ♪」「グルグル♪」のどを鳴らしてくれる♪

体をなでてあげたり、膝に乗せたり、抱っこしたり。。。

そんなひと時、
ふっと心がとてもなごみます♪
モコ眺める.JPG

猫は、霊的な生き物ともいわれている。

人間には聞こえない音も聞き取れるし、
人間には見えない何かが見えている。

猫は可愛がってくれる人間のそばにいることで安心し、
心おだやかに生きることの大切さを教えてくれます♪

ねこは、
やわらかい、あたたかい、ま~るい、甘えん坊、無垢、わがまま、自由、さみしがり、臆病、
やんちゃ、傍若無人、気まぐれ、いたいけ、繊細、優雅、のんびり、ゆっくり、
ほっこり、しなやか、おっとり、まったり、好奇心旺盛、純粋、無邪気、神秘的・・・etc。

いっぱい表現できる言葉が見つかる。


いろんな魅力をぎゅっと詰め込んだ愛すべき動物♪♪

モコとルネ1.JPG

人間と一緒で、一匹ずつ、個性豊かで性格もみんな違うから面白い♪

いろんなポーズをして人間を楽しませてくれる♪
時には、不思議な行動やしぐさをするから、
その意味をもっと知りたくなる。

エポちゃん0718.JPG


猫は、人間に心を開けば、一生懸命癒してくれる動物♪
そして必ずそばにきてくれる。
人間に幸せをもたらしてくれる動物♪

抱きしめると、心がほっこりして、とてもあたたかくなるね♪

猫は神様からの贈り物♪

日々、生きてくうえで、
人間にいろんなことを気づかせてくれます♪

小さな体で一生懸命生きているネコちゃん。
いろんな表情やしぐさをするネコちゃん。

モコ0718.JPG

きっと神様からご縁のある人へメッセージを託されて
そばにいるに違いありません!

人間はそれをどう察するのか?どのように受け止めるのか?
試されているのかもしれない!と思うととても神秘的な気持ちになります。

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「心配だよ。でも絶対に治そうね!」

今日は、1週間ぶりにモコちゃんを連れて動物病院へ行ってきました。
足の肉球の症状の再診です。


お花のそば、ウルウルの瞳でじーっとこちらを見つめるモコちゃんを
病院に連れてくのが辛かった・・・。
不安な気持ちでいっぱいでした。

モコお花.JPG

病院に向かってる時も前よりも怖がって「ニャーニャー」鳴いて・・・。


診てもらったところ、
「悪化はしていません。」と言われました。


が、しかし、
「病名を調べるには、やはり病理検査で皮膚の検査をするしかないです。」
ともいわれました。


病理検査は、鎮静剤か麻酔を打って、
モコちゃんの肉球の皮膚のほんの一部を切り取って検査するので、
10日間くらいは足を舐めるからエリザベスカラーをつけることになると
言われました。


その説明を聞いた途端、
「肉球を傷つけるなんて痛くて肉球が地につけなくて、歩けなくなったらどうしよう。
可哀想すぎて絶対に嫌だ!できない!」
と思いました。


人間だって、指の先を少し切っただけでも痛いのに・・・。


麻酔が切れたらどんなに痛い思いをするだろうと思うと、
かわいそうでかわいそうでとてもできません!

モコカーテン.JPG


仮にもし病理検査を受けて、結果が「形質細胞性肢皮膚炎」
という病気
だったとしても
原因も不明なのだから具体的な治療法もわからないのです・・・。


先生もこの病気が原因不明なのは分かってるから、
無理に検査をすすめることもありませんでした。
動物病院でも珍しいケースだそうです。


念のため、消炎剤(化膿止め)の注射を打ってもらいました。


検査はしないことにしたので、
症状から、実際にこの病気になっているかどうかもわかりません・・・。


愛猫が病気になったらとことん治してあげたいと思うのが飼い主ですが、
病院で検査のために痛い思いまでさせて、病名をはっきりさせても
果たしてそれが賢明な選択とは思えないのです・・・


原因不明の病気に絶対にこれをやれば治るという治療法もわからないのに・・・


なんだかとってもナーバスになってしまっているけど、
肝心のモコちゃんの様子は、普通に歩いているし、走ることもできてる!

ただ、よく足を舐めてはいるけど・・・

モコ窓際キャットタワー.JPG


心配しすぎるともっと心配になる!

モコちゃんの自然治癒力を信じてます!!

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